まずはスタッフからね。
↓これが座長、清水くんの日記にあった、装置の一部。
これだけじゃ、よくわかりませんね。
わかんないから載せてんだけどね。
またホールに入って、表面処理すると、
がらりんと変わったりするし。

まんなかに座ってるのは清水くんと早矢仕。
語らってるワケじゃありません。
稽古です。ひたすら、稽古あるのみ。

みつめる座長兼演出。
見つめるってこたねーか。稽古中だからな。
この写真、なかなかよく撮れてるなあ。
光が入って陰影がつくと、ステキに撮れるのね、なるほど。
モデルが座長ってのが…

毎度の音さんの風景。
機材に囲まれて、もうタイヘン。なにがなんやら。

こちらは右が、今回音響オペをしてくれることになった
「岐阜大学総合芸術学部(劇団名ですわ)」の浅井さん。
あ、オペってのは、オペレート、つまり操作する、ということですね
いそがしーとこ、すんませんなー。
よろしく頼むね。
まったく、人々のご協力あってのAPです。
↑ というのは、私の全くの希望的観測で、
まだ予定がつかないそうなのでした。
浅井さん、ごめーん。
もう一人オペレーターが来てくれていたのですが、
写真を撮り損ねてしまった。
また今度来たときに、撮る事にしよう。

怒涛のAP照明オペの佐々木さん。
あんなワケわかんないオペを一人でよくやるなー。
頭ン中、どーなってんだ。

照明部プランナー 山下と、佐々木さん。
どんな照明になるのか、すっげー楽しみ。
それはそれとして、佐々木さん、日記、更新してちょーだい。
もう2ヶ月近く、ほったらかしなんですけど。
佐々木さんが現れた早々、私と清水クンに、
書け書け言われまくり。

照明部助っ人、辻太一。
前回「ペリカンは寝ている」のハゲワシ大臣です。
ここんとこずーっと、照明プランナーでしたが、
忙しいらしく、今回はお休み。
相変わらず、デカいね、キミ。

次回更新は役者編。 しばし待て!
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