| では、ウラをちょいと紹介してみましょう。
↓照明の操作席(オペ室…おぺしつ)
二階席の一番奥に控えています。 |
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| ↓音響のオペ室。
照明と並んでいます。
一番高い位置にあるうえ、
エアコンの効きも悪く、40度くらいあったらしい。
こころなしか、音響二人のお嬢さん方、
ほおがこけているような。
2リットルのペットボトルを持ち込んでいたらしいです。 |
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↓舞台からみたホール。
一番奥にある光が、上で紹介したオペ室です。
まだイスが並んでいません。
このイス、とりはずしができるんですねー
なぜなら、上に照明機材をつらなければならないからです。
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↓舞台のウラを見てみましょうかね
これ、奥にあったドアの後ろです。
ウラは、いかにも作りました大道具ってカンジだなー |
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↓で、ドアがあいて、早矢仕が入ってくるというワケ。
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では、恒例の立て看板。
毎度、製作は、立て看板担当の玉置サンです。
チラシを元に、いつも、立体的なモノを
つくっています。 |
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↓日付のところには、いろいろな小物が。
最初は、風鈴とか、金魚蜂とかあったんですが、
運ぶ最中に割れてしまいました。あーあ。 |
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↓文字も横から見るとわかるかな?
一文字ずつ、スチロールやら紙やらを切り出してあるんですよ
いうまでもなく、手作業。
とんでもねーなー
でもこれをほぼ毎公演やってるんだよなー |
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風鈴も吊ってあります。
風にゆれて、涼しげだったと思うんだけど。
この風鈴は、公演後、劇団員にもらわれていきました。
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